当ラボが2020年から毎日収集し続けたスワップポイント(40銘柄・約2,200営業日・1万通貨あたり円)の全記録です。ゼロ金利の2020年→世界的利上げの2023年→今。スワップは固定ではありません──この6年でどれだけ動いたか、そして「買いでもらえる額」と「売りで払う額」の差(=保有コスト)を、実測でどうぞ。
買いスワップと売りスワップは対称ではありません。差額(スプレッド)はどちらを持っても発生する保有コストです。1日あたりの平均(円/1万通貨)。
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データ: 当ラボが2020年5月〜2026年6月に毎日収集したOANDA東京サーバ配信のスワップポイント(1万通貨あたり円・買い/売り)。週次平均で描画。累計=日次値の単純合計(複利・ロスカット・価格変動は考慮しない)。休日・未配信日は除外。本ページは教育目的であり、特定業者の推奨・投資助言ではありません。